相手の言っている真の意味を読み解いて受け取るにはどうすればいいのか?
その者同士の言動に 解くヒントが隠されている
『こう思う』という個人の勝手な想像から
お互いの理解への一歩が進めないということがある
お互いどこまで近づけるか? どこまで近づくのか?
ということもあるし
お互いどれだけ相手に自分をゆだねられるか? どこまでならゆだねられるか?
ということもある
自分の都合を話すのをやめて
質問を用いて相手の本心を聞いて見る方法もとれる
そして そこに
相手との距離を感じたら 近づかない方がいい
ただ今は
ある程度の距離をとって
その距離を保つこと
それは
お互いの感情に優しい方法だと思う
生まれ育ったこの土地で 自分のしたいことをしよう と思った
自分のペースで できていた
その経験は 自分にとって 大切な宝と なっていった
ほかの土地でも してみよう と思った
自分のしていきたいことを もっと拡大して もっと発信していきたい と思った
ほかの土地である時 思った
もっと大きなほかの土地でも 自分のしていることを 試してみたい
ほかの土地へ来て まだ何も 始まっていないのに。。。
頭の中に いろんな考えは めぐるけど
大切なのは
自分のしたいことが 自分の中に ブレずに あること
土地が変わり 人が変わり
これまでしてきたパターンが変わっても
変化を受けとめながら 決して 違う方向へ 流されない
自分のしたいことを 持っていること
それは どこにいても 同じ
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この世の現実は 偶然が起こり 必然に流れていく。
順を追ってみれば クスッと笑えるほど 上手く事が運んでいる。
人生って なんて 面白い体験なんだろう。
あの時。。。つらかった。。。くやしかった。。。泣いた。。。怒った。。。
しんどくて。。。疲れてた。。。
あの時。。。嬉しくて。。。楽しくて。。。笑って。。。はしゃいで。。。
しあわせだと。。。感じた。。。
そしてあの時は。。。今に繋がっていた。
複雑で 単純。
見えないものが 見えている。
本当かな? って 思いながら。。。
そうなんだろうな〜 と 気付いている。
そんな時は クスッと 笑える 自分がいる。
そんな苦労も空しく
繰り返される
また一からやり直し
そんな時
自分を無条件で受け入れてくれて
無条件に受けとめてくれる人たちに会った
それは自分にとって
お母さんかもしれない
お父さんかもしれない
兄弟、姉妹、おばあちゃん、おじいちゃん
大事に思う
家族かもしれない
久しぶりに会った
仲間や幼なじみかもしれない
そんな人たちに会った時
自分の抱えている思いを打ち明けなくても
ただ
話をして
笑ったり
わがまま言ったり
誰かのために考えたり
たくさんたくさん
みんなのいる空間に
溶け込んでみる
そんな時間を過ごした後
何も抱えていなかった自分が
その空間に
いた事に気付く
何もない状態で
安心できる
ひとりでは
困難な事も
こんなに簡単に
言葉にはしないけど
人生の中の出会いに
感謝と愛を込めて
ありがとう
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つまり、この三次元と、それとは違う次元の間にいて、重力などがない空間の中で、例えば大きなシャボン玉のような透明の中で浮いています。
そこから、三次元にいる自分を見ています。
それはチャネリングする感覚に少し似ています。
三次元の私はその空間の自分を感じています。
そして、どちらの自分も高次の存在のメッセージを受け取るのです。
自分の抱えていた大きな問題は、まるでちっぽけなことのように思えてきて、問題ごと癒され、手放す事ができるのです。
その時、そっと心が背中を押してくれて、一歩前に踏み出せる自分に変れています。
誰でも何かしらの問題を抱えていると、その問題に捕らわれて身動きができなくなるものです。
「次元の異なる空間」に入らなくても、今の自分を違う環境に置いてみたり、どこかに出かけてみたり、誰かとランチに行って抱えている問題とは全く違う話題をしてみたり、お笑い番組を見て大笑いする時間を作ったりしてみてください。
そんな時は 心の重荷が とれているのに気付く と思いますよ!
]]>前進し始めたあなたへ
今の私の後ろには、少し手前の私がいる
夢を見つけて走り出したけど、なかなか夢にたどり着けない
間違っていたのかもしれない
正しい答えだと知っていても、そんな風に思う
何度も何度も少し手前の私を振り返る
そこには、たくさんの思い出と暖かい場所があった
今の私とその手前の私には”途中”という距離がある
夢に向かう私と今の私には”途中”という距離がある
私は今”途中”にいて
何度も何度も手前の私を振り返る
私は今”途中”にいて
自分を信じて夢に向かって走っている
私は、まだ”途中”にいる
人生のどの場所でも、自分の道を歩き始めた時、現在と過去の間の途中で
この道で正しかったのか悩んだり、
不安になって動けず立ち止まったり、
過去からの自分を整理していって、やっぱりこの道しかないって確信したり、
自分を信じてみようとやっと歩き出したりします。
私たちはいつも途中にいることで、自分で自分を成長させることができると思うんです。
ただ、一人では何度もくじけそうになりますよね。
だから私もあなたも、時間がかかったとしても、少しずつ前に向かって歩き出しましょうね。